LINE連携機能

シンプルに使えて、必要なことはしっかりできる。

LINE APP INTEGRATION オートビズだからこそできる、
メール×LINE活用

オートビズのLINE配信機能には、LINE公式アカウントにはない「オートビズだからこそできる機能」も多数そろっており、メールとLINEの両方からメッセージを送ることでビジネスへの相乗効果が期待できます。

オートビズでLINE配信をする
3つのメリット

  • point01

    メール×LINE連携でリストの価値を最大化

    どちらも簡単に登録ができます

    LINEの友だち登録からの流れでメールアドレスを登録してもらう(その逆も可)ことで、メールとLINEそれぞれのメリットを活かしてメッセージを送れます。
    両方に登録してくれた方は見込み度の高い「ホットリード」としてセールスの効果も期待できます。

  • point02

    LINE公式アカウントBAN対策ができる

    突然アカウントが停止や削除される「垢BAN」のリスク。せっかく集めたリスト(友だち)も一瞬で消えてしまいます。
    オートビズと連携しておくことで、たとえ垢BANされたとしてもメールで連絡が取れるので、新たなアカウントへの登録を促せて関係が途切れることはありません。

    COMMENTお客様の声

    SNSもそうですが、プラットフォームに依存しているとアカウントが凍結されてしまったら、リストをまたイチから集める必要がありますが、メールと連携しているとその必要がないので安心感がちがいますよね。

  • point03

    配信コストを抑えて費用対効果アップ

    LINEはそれなりに配信していくと大きなコストがかかりますが、LINEとメールを使い分けることで配信コストを抑えて費用対効果アップが狙えます。
    確実にお知らせしたい時はLINE、日頃のメッセージはメルマガで。または大切なメッセージをメールで送ってそのお知らせをLINEで送るなど効果的なメッセージングが可能になります。

Autobiz × LINE オートビズの
LINE配信で出来ること

LINE公式アカウントとオートビズの機能比較

  • 一斉配信機能

    LINE公式アカウントと連携してメッセージを一斉配信できます。
    吹き出しは最大5つまで作成ができ、複数の吹き出しで1メッセージとカウントされるので、配信数(コスト)節約にもつながるところが嬉しいポイント。

    また、一斉配信をした際に、LINE側で送信数の上限に達してしまった場合には、
    メッセージを送れていなかった人だけに、再送することも可能。※2

    ※1 メッセージの上限はご契約されているLINE公式アカウントのプランにより異なります。
    ※2 LINE公式アカウントのプランアップまたは送信数の追加を行う必要があります。

  • セグメント配信機能

    オートビズだけのセグメント条件で、登録日やタグでセグメント(絞り込み)してメッセージを配信できます。

    実際の登録画面画像
    • 一斉配信機能

      ある期間内に友だち登録された人だけを絞り込める(LINE公式アカウントでは、◯日以内と大雑把にしか絞り込めない)

    • タグ(自由に設定可能)

      あるキャンペーンから登録のあった人に「Aキャンペーン」とタグを付けることで、その人たちだけに向けた特別なメッセージ配信が可能になる。

    • メールアドレスとLINEアカウントの
      連携有無

      メールアドレスとLINEアカウントが連携されていない人に登録(連携)を促せたり、連携されている人だけに特別なメッセージを配信できる

  • タグ管理機能

    LINE公式アカウント登録者にタグ付けをして管理できます。友だち追加時にデフォルトのタグも設定できます。
    これによって「どこ経由で登録があったか」「なんのキャンペーンから登録があったか」など、自動でタグ付けすることもできます。

  • リスト連携機能

    オートビズ側のシナリオに登録されているリスト(メールアドレス)と紐づけて管理できます。
    万が一、LINE公式アカウントが凍結されてしまった際のリスクヘッジにもなりますし、メールとLINE両方を使った、メッセージ配信が可能になります。

  • 個別トーク機能

    LINE公式アカウント登録者と1対1のやりとりが行えます。
    LINE公式アカウントでは基本的に友だち追加後に一度アクションをもらわないと個別のチャットはできませんが、オートビズに連携するとプロフール写真も名前を表示され、こちらから個別にチャットを送ることができます。

LINE配信機能 機能一覧

機能名 内容
一斉配信 LINE公式アカウントと連携してメッセージを一斉配信できます。
タグ管理 LINE公式アカウント登録者にタグ付けをして管理できます。
リスト連携 シナリオに登録されているリスト(メールアドレス)と紐付けて管理できます。
個別トーク LINE公式アカウント登録者と1対1のやりとりが行えます。
ステップ配信
(今後提供予定)
あらかじめ設定しておいたメッセージを、指定した間隔で自動で送ることができます。
その他
(今後提供予定)
自動応答やテンプレートメッセージ機能など、今後のバージョンアップで提供予定です。

FAQ よくある質問

  • すでにLINE公式アカウントを持っていますが、オートビズと連携後その友達にもメッセージを送れますか?

    お持ちのLINE公式アカウントと連携しただけでは、オートビズからLINEは送れません。
    オートビズと連携する前の友だちリストをオートビズ側に反映させる場合は、メッセージやスタンプ等のリアクションをしてもらうことが必須となっています。

  • LINE配信もオートビズの料金に含まれますか?

    LINE公式アカウントを別途ご契約いただくためLINE側のプランに応じた料金は掛かりますが、オートビズとの連携にかかる費用はございません。
    詳細はLINEの料金プランをご確認ください。
    LINE公式アカウント料金プランへ

  • LINEで友達になるとメルマガを配信することができますか?

    できません。
    メルマガを配信するにはメールアドレスをご登録いただく必要があります。

  • どのようにしてメールアドレスとLINEのIDを紐づけるのですか?

    紐づける方法はLINEの利用状況により異なります。
    既にLINEを活用されている場合
    オートビズとLINEを連携したあと、読者にメッセージまたはスタンプを送っていただくようLINE管理画面から配信を行ってください。
    これからLINEを始める場合
    読者にメールアドレスを登録してもらったあと、専用URLからLINE登録をしていただくよう登録完了ページやメール内でご案内ください。

  • LINEの管理画面から配信するのと何が違うのですか?

    一斉配信や個別配信はLINEの管理画面でもできますが、オートビズでは、それに加え読者にタグ付けをしてセグメント配信ができます。
    読者の属性ごとに絞って配信ができるので、少ないコストで高い効果が見込めます。
    ※今後も機能を追加していく予定です。

  • すでに別のサービスと連携している公式アカウントをオートビズとも連携可能ですか?

    すでに別サービスと連携済みの公式アカウントとは連携ができません。オートビズ専用の公式アカウントをご用意ください。

  • 連携できるLINE公式アカウントは1つだけですか?

    はい。1つだけです。

  • LINE側でアカウントが凍結されても、オートビズ側からメッセージ配信が続けられますか?

    残念ながら、メッセージ配信は継続できません。また、凍結されたアカウントのデータを復元することはできません。

全機能一覧
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